• オーナー先生の仕事
  • 東進こども英語塾とは
  • サポート体制
  • 開校までの流れ
  • 先生の声
  • よくある質問

法人・個人で塾等を経営されている方へ

法人の方の声

東進こども英語塾 津新町教室 株式会社エイコス 代表 永橋 康弘 氏

東進こども英語塾 津新町教室[⇒]津新町教室のページへ

株式会社エイコス 代表 永橋 康弘 氏

この先の社会で、どのような場面で「英語」が必要になるとお考えでしょうか?
日常生活ではそれほど感じていませんが、仕事面では、英語の必要性は急速に高まると思います。情報革命によるグローバル化で、様々な角度から見ても日本のみで完結する、将来性のある仕事が少なくなっているように感じています。よって、学校などの教育機関でも「話せる英語の必要性」は今後急速に高まるでしょう。
幼児・小学生のうちから英語を学習するメリットはどのような点でしょうか?
一講師としてだけでなく、親になり、子育てをしてみると改めて感じるのは、「子どもは言語を耳で聞いて、それをまねて、とにかくしゃべることを繰り返して覚えていく」ということです。3歳〜4歳ぐらいまでは日本語も満足に話すことができません。この時期は英語も日本語もおそらくは覚えるのに抵抗がなく、また、そのとき聞いた音で耳の音域もつくられるように感じています。よって、小学生から始めるよりも(年齢は低ければ低いほどよいですが、教室に通えることを考えた場合)幼児がベストだと思います。本当に英語をマスターする塾生を多く輩出したいのであれば、幼児のクラスを充実させることが大切だと感じています。お客様のニーズとしては、幼児1割・小学低学年3割・小学高学年6割の比率ぐらいではないでしょうか。
『東進こども英語塾』を開講された「理由」・「決め手」を教えてください。
東進こども英語塾の代表である永瀬社長を始めとするスタッフの皆さんの志に賛同していることが一番の理由ですが、セサミストリートの映像コンテンツ(家庭学習の充実)なども決め手となった理由の一つです。英会話教室の多くは、その場だけ英語に触れる(週に一度その場だけ)というもので、常識で考えてもそれで英語がマスターできるはずがありません。それを克服するための映像コンテンツであると認識しています。
こども英語塾のプログラムを開始して良かったと思われることは何でしょうか。
映像コンテンツや副教材、レッスン内容などかなりしっかりしたものになっているので、子どもたちにとって本当に“使える英語”を身につけるための時間を提供できていると感じています。特に英語の歌については、子どもたちは驚くほど早く覚え、次のレッスンではもうスラスラと歌っています。これはホームレビューの力によるところが大きいのではないでしょうか。子どもたちは常に英語を浴びる環境にいられるので、楽しく、自然と英語が出てくるようになります。レッスンに来るたびに「英語が好き!」というオーラが増していく様子が見られるのは、嬉しい限りです。
貴塾地域の英語教育に関する展望をお聞かせください。
1年後に、さらに校舎を一つ展開していく予定です。非常に楽しみにしています。地域に英会話教室は多々ありますが、「本当にしゃべれるようになった」という声は聞こえてきません。本当にしゃべれる教室にするのが我々のなすべきことであり、地域全体の英語力を上げていく原動力になりたいと考えています。そのためにも焦らず、幼児からしっかりと取り組んでまいります。
現在加盟を検討中の塾経営者の方へメッセージをお願い致します。
単なる金儲けと捉えるなら開校はお勧めできません。“本当に英語の話せる教育を提供したい。そういう教室にしたい。”という地域貢献への強い思いがあればきっと成功すると思います。私もそれを目指して頑張っています。
東進こども英語塾 津新町教室
【お問い合わせはこちらから】0120-104-219 受付時間:10:00-18:00(日・祝除く)