東進こども英語塾は、どうして生まれたの?
圧倒的な「質」と「量」これまでにない全く新しいタイプのこども向け英語教室

グローバル化、情報革命が進む中、子どもたちに求められる力は大きく変わり始めています。
私たちナガセグループは、小・中・高校生を主な対象とした教育に取り組んできた中で、幼少期の英語教育の必要性を強く実感しました。

東進こども英語塾は、そんな私たちの想いから生まれた、こども向け英語教室です。
英語を身につけるのに最も適した3歳から12歳までの子どもたちを対象としています。

2010年の開校以来、これまでにないカリキュラムの質の高さと、言葉の習得に必要とされる量(1000時間以上)とを、両方合わせ持つという強みを活かし、生徒や保護者の方との信頼関係を築いています。

世界で活躍する人財を育てる
東進こども英語塾は、次代の日本をリードする人財の育成を目指しています。

「通じる英語」では不十分
「生きる力」を身につける英語教育

「ただ英語が通じればよい」の ではなく、「生きる力」つまり「自ら答えを探す思考力」、「コミュニケーションのための英語力」を育んでいきたいと考えます。

英語を通じて、子どもたちが世界で輪をひろげていける人間力を育んでいきます。

押さえておきたい、お客様から見た
東進こども英語塾の3つの魅力

セサミストリート

世界No.1の教育コンテンツ
「セサミストリート」の映像を全面的に
取り入れた英語学習教材

セサミストリートは、1969年にアメリカで誕生した子ども向け教育番組です。 「子どもは社会全体の宝」「子どもたちの可能性がすべてに優先する」という理念のもと、子育て支援や教育に関する啓発・意識改革を行っていくことを目的に作られています。

誕生以来45年以上、現在では150以上の国と地域で愛されています。 世界の放送業界で権威と歴史のあるエミー賞を 2015年までに164個も受賞しました。

英語「で」学ぶ

ネイティブの子どもたちが
母国語を身につける環境を再現

東進こども英語塾のカリキュラムは、英語圏の子どもたちが母国語を身につける環境を、子どもの成長に合わせて再現することをコンセプトにしています。

英単語や文法を「勉強する」ことを目的とするのではなく、 子どもたちの「興味・関心」、「自ら楽しんで参加する」というモチベーションを原動力に 力を伸ばしていくことができます。

小学生コースでは、英語「で」算数・理科・社会を学びます。子どもたちが学校や日常生活の中で触れていることを題材に英語の理解を深め、英語を身近なものにしています。

いつでも子どものことを第一に考える先生

高度な知識や経験はいりません。
あなたの情熱を見せてください。

先生に必要なのは「子どもを第一に考える目線」
子どもたちの絆を深め、成長を見守っていくことが、先生のやりがいにもつながっていきます。

東進こども英語塾の 仲間たち
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」これがナガセの教育目標です

私たちナガセグループは、幼・小・中・高・大・社会人の一貫した教育体系を構築し、心知体のバランスのとれた「独立自尊の社会・世界に貢献する人財の育成」に取り組んでいます。

徹底して「成果」にこだわる。だから、生徒や保護者からの信頼も厚い。

ナガセグループの各教育機関では、理念に基づいた人財育成を教育目標として、徹底して「成果」にこだわった指導を行っています。

日本一の東大現役合格実績を誇る

高校生向け大学受験予備校の「東進」では、志望大学に合格することを人生における中間目標と位置づけ、生徒を夢・目標に向かって全力で努力する人財へと育成しています。
2017年は東大現役合格753名を達成しました。

オリンピック選手を輩出する

体力を鍛えるだけではなく、「心」の育成に力を入れ、指導を行う「イトマンスイミングスクール」では、ロンドン五輪銀メダリストの入江陵介選手をはじめ、世界トップレベルのスイマーが続々と育っています。

世界で活躍する「未来のリーダー」を育てる

小学生を対象とした進学塾、「四谷大塚」では、「予習」を重視し、「自分で考える力」「自ら解決しようとする力」を育むことで、志望校合格だけでなく、論理的に課題を見つけ、論理的に課題を解決する能力を磨いています。

「全国統一小学生テスト」では、全国のライバルとの競争の中で自分自身と向かい合い、努力する機会を提供し、将来世界で活躍する「未来のリーダー」の発掘・育成に取り組んでいます。